毎日、体重計に乗っていると、

「これくらい・・・?」というのがわかってきた。

体重計に乗る前に、自分で体重当てクイズをする。

この立った感じは○○.Kgだろう、

と思って、計測すると、ほぼ当たる。

前日に多く食べてたり、逆に食べなかったり、

が、立ち上がって足にかかる重みにそのまま比例する。

減る日もあれば、増える日だってある。

つくづく、カラダは正直なんだなと思うのだ。

炭水化物をとらなくなって、

胃が小さくなったのか(は全く不明だが)、

以前のようにたくさん食べられなくなった。

かつて週末ドカ食いをやっていた時期もあって、

(それが体重増加を引き起こした根源だけど)

それはとても多くの量だった。

それに比して・・・・・・・・。

いま毎日体重を測ることで、

「これでは、だめでしょー」

という歯止めがかかってくれているのはありがたい。

目標体重までは、まだそこそこあるけれど、

年末までのおよそ90日でめざしたいのだが、

いったいどうなることやら。

WBCで、

相次いで大リーガーたちが、

出場辞退しているのは、

監督が山本浩二だからではないか、

と思うのは私だけだろうか。

もちろん、シーズン直前で、

そのためのケアが大事というのはわかるけど、

それだけが理由ではないでしょう。

チームに加わるモチベーションに、

監督が誰かが大きく左右するのは、

ヒトとしてフツーなんだと思うわけだ。

1回目の王監督、2回目の原監督、

それぞれが求心力のある監督なのに、

山本浩二は、所詮赤ヘルカープの監督で、

カープは優勝したことなんかここ20年ないじゃん。

山本監督でいちおう優勝した実績ってあるにはあるけれど、

それは日本国中に周知されていないでしょー。

これが、もし、落合監督だったら、

大リーガーもまだ参加を表明したのではないか。

せめて、野村監督、もしくは堀内監督だったら・・・・・・。

知名度の点で山本浩二はあまりに低すぎる。

なぜ、彼を監督にしたのか、

それが負の原因ではないのか。

いっそ、今更だが、監督解任したほうがいいのではないか。

と、カープファンとしては、思うのであった。

本日の朝のガイド。

10:45発のつもり出かけたのに、

「20分遅れます」と一昨日連絡が来ていたのに、

ここまで届かなかった哀しさ。

結局、11:10~12:20の行程。

昼からのガイド。

13:05からだったのに、

これも、昨日「15分遅れる」連絡が来ていたのに、

ここまで届かなかった哀しさ。

朝のガイドが終わったのが12:20だから、

仕方なくそのまま待っていたら、

13:10を過ぎて、電話があって、

「今尾道ICに乗る手前です」

な、なんですと!

尾道からだと1時間以上かかるじゃん。

それはないでしょー。

結局、14:20~15:40の行程。

ほぼいい日仕事じゃん。

こういう時間に遅れるのはどうしても気に入らんのだな。

だから、本日はご機嫌斜めであります。