#「AIの発展」令和8年9月5日 新たな人工知能(AI)サービスが次々と現れ、 多くの高齢者は「自分で出来ないことリスト」が どんどん増えていくのをただ眺めているだけと なっています。 なぜAIは突如としてその発展のスピードを 速めたのか、門外漢である私には分りません。 でも、その速さに、ついて行けない人が ドンドン増えて行くとすれば、新たな社会システム から弾(はじ)き飛ばされた人を抱えたままの 社会はどんな姿になってしまうのでしょうか?