#「イライラ感」零話8年7月22日 外出先などで、何かを捨てたいと思っても 簡単にはゴミ箱は見つかりません。 流石に道路にごみを捨てるわけにも行かないので、 結局、ごみはカバンの中に大事にしまわれて家に 運ばれることになります。 そして大事に運んでしまったごみを家庭ごみと して捨てるときの「イライラ感」も半端では ありません。 余りイライラすると心身のバランスを崩すので、 極力気を静めるようにしているのですが、 うまく行きません。 今の世の中は短気な私には益々生きにくく なってきたようです。