#退職金令和7年10月8日 日本企業では給付額が約束されている退職金を 一時金で支払う(退職金一時払い制度)企業が 多かったのですが、バブル崩壊による低金利などを 背景に前払い退職金の性格が強い確定拠出年金への 移行が進んでおり、且つ退職金総額も減少しています。 ある統計(大企業)によると2003年には 約2500万円だった退職金は、2018年には1700万円台 にまで急速に落ち込んでいます。 だから65歳以降も働く人が増えているんですね!