#残すのは「豊かな思い出」令和7年9月1日 日本人はとかく貯蓄ばかりに励んで、結局、死ぬ際に たくさんの資産を残してしまうとよく言われます。 でも、ある程度の年齢になったら計画的に資産を 取り崩して行き、人生を楽しみながら生きて行くべき ではないかという意見もあります。 つまり、人生の幕を下ろすときに最もたくさん 残っているものは 「お金」 ではなく 「豊かな思い出」 であるべきだというのです。