#高齢者介護令和7年5月30日 高齢化が進み養護が必要になると、核家族という 世間の中では、施設に行かざるを得ません。 一人の人間の生きる生活を支えるのは寄り添いが必然ですが、 十分な介護体制を今の社会は持ち合わせていません。 結果として、不十分な養護による不十分な生活状況になります。 養護する人も養護される高齢者も、不都合な状況に追 い込まれかねません。 「少子高齢化」という今の時代は、若い人にも高齢者にも 厳しい暮らしを強いるようです。