#「老後2000万円問題」令和7年1月27日 平成元年に金融庁が発表した「老後2000万円問題」が 一時期話題となりました。これは「老後の30年間で 約2,000万円が不足する」と発表されたことが社会を 驚かせたのです。 超高齢化社会では、個人間の経済格差は一段と 大きくなるようです。 同時に「お金が無いから長生きするのを躊躇して しまう世の中は何だかなぁ!」との思いも強くなる 世の中になってしまうのかもしれません。