#「もの忘れ」令和6年12月10日 人の名前が出てこない、昨日の夕食で何を食べたか 忘れた、同じ物があるのにまた買ってしまった……。 こんな「もの忘れ」が頻発すると、いよいよ来たかと 身構えてしまいます。それが度重なると、がっかりと 落ち込むこともあります。 でも、この程度はあまり気にすることもないようです。 忘れてもどうせ大したことにはならないからです (大したことになるような重要なことは頭の調子が いいときにでも別途書き留めておくことが肝心)。