#「健康第一」令和5年8月9日 何時の時代も「健康第一」は不変の原則ですが、 「人生100年時代」では定年も60歳から65歳、 更には70歳へと伸びていき、今より長い期間、 働く必要が出て来ます。 だから健康で働ける「健康資産」の位置づけは、 今後益々高くなっていくことでしょう。 今後のサラリーマン世代は、日本の高度経済 成長期に(「サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ」) と過ごせた(勿論、一部の社員だけです)団塊の世代 と比べ、厳しい時期を過ごす羽目になるかも しれませんが、「健康第一」は不変です……。