#「人生の着地」令和4年12月23日 サラリーマンとして出世した人もそうでない人も、 着地点までのプロセスやそこで見てきた風景は 異なっても、人生の着地(旅立ち)そのものは、 結局、皆同じ、横一線で終わります。 今年は年末近くになって著名人の訃報が相次いで 伝えられました。 これら訃報を見るにつけ、 「波乱万丈な人生で あっても、平凡な人生であっても、人生の着地は みな同じ。 とすれば最終コースは穏やかに過ごしたいもの」 との思いを強くしています……。