#「高齢者」令和4年7月25日 私たちはある一定の年齢を越えると、「歳を取ること」を ネガティブに考えがちです。 65歳で定年退職をして、「高齢者の仲間入り」した後は、 齢を重ねる毎に体力は落ちますし、何よりも社会との関わり そのものが薄れてしまったような心細い気持ちにもなってしまいます。 でも実際には「俺は衰えた」と自ら認める人は限られていて、 逆に「俺は未だまだ現役並みだ」と自惚れている人の方が 多いそうです。 だから最近の年寄りは元気な人がおおいんですね。