#コロナ禍での生活令和4年7月6日 コロナ禍の中でも季節は巡ります。時間は人の喜怒哀楽とは 無関係に淡々と時を刻んでいきます。 コロナ感染を防ぐため汗でびしょびしょになってもマスクを外せず、 これじゃ熱中症になっちゃうじゃないかと思いながら仕事に 出掛けています。 「いつも一人の生活」で、飽きるほど「一人の時間」を 持っている私みたいな者にはコロナ感染予防策としての 「家への閉じこもり」はあまり苦にはなりません。 だから、コロナに感染することもなく過ごしています。