「もの忘れ」令和4年4月19日 最近は、前より「もの忘れ」するようになった気がします。 でも、この忘れるこということと自体は,必ずしも悪いこと だけでもありません。 「人は「忘れる」ことが出来るため、何とか平穏に人生を 生きられる」のです。。 つまり、嫌なことはさっさと忘れることです。 いつまでも覚えていたら,辛くなります。 「嫌なことはさっさと忘れて、のんきに暮らす」。 この気楽さがあるからこそ、人は苦しい人生も 何とか生きていけるんだろうなと思っています。