「うっかり砲」令和3年12月29日 昭和、平成、令和と生き残ってきた歴戦のつわもの達は 余りにも急速に進む時代の流れに取り残されつつあります。 時の流れによる心身の衰えという強敵にも苦しむようになるのです。 私も何かするときの注意力も散漫になってきて、 “あれはどこだ?”と自分で手に持っているのに(持っていることを 忘れて)探し回ったり、日常生活でも「うっかり砲」がしょっちゅう 炸裂するようになってしまいました……。