「人生を楽しむ」令和2年9月19日 誰しも人生は一度きり。 やり直しがきかない人生を送るのですから、結局 「人生は楽しんで過ごした者勝ち」となるのでは ないかと思うのです。 人生終盤になって私がいつも懐かしく思い出すのは、 亡き妻と愛犬と3人で一緒に歩いた散歩風景など 何と言うこともない日常のことです。 そして“あの頃が一番楽しかったなぁ”と、つくづく 思ったりしています。