令和2年8月17日
仕事をしている際には、さしあたってのことをやり終えて,
時間の空きができることがあります。
何をどうするか,その焦点が定まらなくて,ぼうっとしていると,
やがて落ち着かない気分になります。
「走っていないと倒れてしまう」というせわしない気持ちが、
身についているからでしょう。これを「貧乏性」とも言います。
だから「貧乏性」の私は、この空き時間ができるといつも
「しょうもない」ことを始めだし、一旦始めると止めるに止められず、
今度は時間が足りなくなったりしています。
こんなことをしながら一日を終っています。