令和2年4月29日
「何時までもあると思うな親と金」という諺があります(?)が、
益々高齢化が進む我が国では、やがて「何時までもあると思うな
年金・福祉」という事になるのかもしれません。
だから、これからの高齢者は、国の福祉に頼らず、
(コマーシャルで効果抜群と言われている)健康食品を取っているから
栄養十分とは決して思わず、テレビで無駄な時間を過ごすこともなく
出来る限り、体を動かし質素な生活をして、桃太郎時代の爺さん婆さん
のように鬼退治にでも行こうかとの気概を持って生活して行かなければ
ならないのかもしれません。