令和2年3月23日
最近“子どもの時の一年はあんなに長かったのに、
大人になってからの1年は、本当にあっという間に過ぎる。”
という感を強くしています。
その理由の1つには、「毎日を新鮮な発見と驚きで
過ごす子供に対して、毎日を同じルーティンの繰り返しで
過ごす大人は、新しい経験をすることが少ないため思い出が
記憶に残りにくい」という説があるようです。
そういえば私も1か月前に何していたかを直ぐには思い出せません。
思い出すには、スケジュール表を見ながら記憶を呼び覚ます作
業が必要となります(とても不便です)。