令和元年9月6日
最近は、頭の反乱が目立つようになりました。
昔の友人と久しぶりに会って一杯やっているとき、
サラリーマン時代の同期入社社員の噂話になって
“ほら、アレ、アレ。名前は何て言ったっけな、アノ人
どうしてる?…、
“もしかして○〇のことかな?”。“そうそう○〇”。
なんて調子で、ここのところ、私は会話をしている
最中に、人の名前が一向に出てこなくなりました。
その人の顔は、昔のままの姿で浮かんでくるのですが、
名前は一向に出てこない。こんなシーンにしょっちゅう
出くわすようになってしまいました。