「忘れること」令和元年8月8日 最近は、もの忘れが酷くなったようなきがしますが、 忘れるこということは,必ずしも悪いことだけでもないようです。 「嫌なことはさっさと忘れて、のんきに暮らす」。 この気楽さがあるからこそ、人は苦しい人生も何とか生き ていけるんだろうなと思っています。 仕事などでの嫌なことは、家に帰って、晩酌するうちに さっさと忘れのが肝心です。 勿論、「大切な人や長い間ともに暮らしたペットなどとの 死に別れ」などは忘れようとしても忘れられるものでもありませんが…………