オジサンの自覚症状 | 人事労務日記~所長のつぶやき~

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人事労務コンサルティング事務所を経営する所長が日々の業務について思うことを綴ってます。

平成29年12月22日

 

  私は、いわゆるオジサンよりちょっと(大分?)年配のジイサン

ですが、今あちこちでオジサンやジイサンの話題が出てきています。

きっと社会の一大勢力になったからでしょう。

 

  ところで、オジサンとはいくつ位から言うのでしょうか? 

残念ながら、オジサンの正確な定義はなく、諸説紛々としていますが、

ある調査によると、オジサンの自覚症状は平均35歳位だそうで、

下記の例などから自分であぁ、俺もオジサンになったなぁ!

自覚するんだそうです。
①脳機能・体力の低下からオジサンを自覚!

⇒「人の名前が出てこない」「徹夜できない」「分厚い肉を食べられない」など。
②容姿の衰えからオジサンを自覚!
 「腹が出てきた」「毛が薄くなった」「肌のハリが無くなった」「白髪が増えた」など。

 

まあ、こんなもんではないでしょうか?