平成29年3月6日
世の中には、いつも「運の良い人」と、 いつも「運の悪い人」
がいます。
勿論、サラリーマンにも「運の良い人」と「悪い人」がいます。
イギリスの研究者の説では、運の良い人と悪い人の唯一
の違いはなにかというと、運が良いと思ってる人は、運が悪いと
思ってる人に比べて、2倍も「自分の選択は当たる!」と
根拠のない自信があるそうです。
人生の選択とかビジネス上の選択では、人間の持つ自信や
「こういう良いことが実際に起こるんじゃないか」という期待感が、
モチベーションを左右し、そのモチベーションが結果を左右すること
が多いんだそうです
(・・・・「うーん、この説は説得力があるなぁ!」と単純な私なんかは
思っています)。