平成28年9月13日
世の中には、いつも「運のいい人」と、 いつも「運の悪い人」がいます。
イギリスの研究者の説では、運のいい人と悪い人の唯一の違いは
なにかというと、運がいいと思ってる人は、運が悪いと思ってる人に
比べて、2倍も「自分の選択は当たる!」と根拠のない自信が
あるそうです。
人生の選択とかビジネス上の選択では、人間の持つ自信や
「こういういいことが起こるんじゃないか」という期待感が、
そのモチベーションを左右し、そのモチベーションが結果を左右
することが多いんだそうです。
「何となく説得力があるなぁ!」と単純な私なんかは思っています。