平成21年10月14日
今日は、どんよりとした曇天です。
空は、今にも泣き出しそうな感じです。
今日は、喉に痛みを感じたので耳鼻科に
行ってきました。そこの医院ではインフルエンザの
予防接種を行っているせいか、サラリーマンで
一杯でした。
この金曜日には、眼科で白内障の検査を
予定しています。
最近は、身体のアチコチが不調となって医者通い
を強いられています。
歳をとり、身体がいよいよ悲鳴をあげて来たのかも
しれません。
人は、生きていると必ず「人生の節目」に出会います。
人の世の営みには、期間とか任期とか定年そして老齢化
などなど、時間の制限があるからです。
いつまでも現状が続くはずもありません。
そして、そのふしめ節目の度に、人は悩んだり落込んだり
しますが、それはまた自らを鍛えなおすチャンスがやってくる
とも捉える事できます。
そんなふしめ節目では、今までとは異なる新たな目標とかに
チャレンジすることも多いからです。
でも段々と歳を老いて行くと、目標も段々と現実的なもの
へと変わってきます。
何年もかかってヤット達成できるような目標では、身体が
先に参っちゃうかもしれないからです・・・・・