平成18年7月15日
今日も、事務所で仕事です。
手伝ってくれる人を探しているのですが、どうもうまくいきません。私の人徳のないせいですかね。
私は、クライアント訪問などのため外出するほかは、事務所でそれこそ
ジッとパソコンを眺めながら、仕事をし(こういう文章を書くのも、
また顧客からの依頼事項を調査し、報告するのもみんな今はパソコンを
使いますね)一日を過ごすことがあります。
そういう日は、今日もそうなのですが、身体は疲れていないのに頭も目も本当に
疲れ、夕方にはグタッとしてしまいます。
ですから、途中でよく気分転換を試みます。
“今、気分が爽快なので、ここで気分転換して不快な気分にしよう”、
などと考える人などあるわけがありません。
となれば、気分転換とは“今の不快な気分を爽快な気分に転換すること”
を期待するための行為と言えそうです。
それでも、気分転換の方法が人によって、そして同じ人でも日によって違うのはどうしてなのでしょうか?
“不快な気分を爽快な気分にするため”に気分転換を試みるわけですから、不快な現状から遠ざかるためには、まず今いる場所から物理的に遠ざかるという方法が一般的にはよく採られるでしょう。
“何となくもやもやするから、外に出て虫干しをする”、
というケースがこれにあたりそうです
(私は、よく近くの四谷の駅の方に向かってブラブラ歩いて虫干しをします)。
でも、虫干しをしても頭は相変らず冴えをみせませんが・・・・
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