平成18年7月8日
今日も事務所で仕事をしています。でも、今日は午後3時には仕事を終えるつもりです。
然し、毎日暑いですね!いったい梅雨はどうなったのでしょうか。
こう暑くては、気もくさくさします。
北朝鮮のミサイル問題は、関係国の調整がつかず、国際間の一致した結論も中々出ないし、その内にまた、ミサイルを発射するかもしれないし、株価も低迷しているし、事務所の仕事も思うように行かないし・・・・
とイライラさせることが最近もとても多いです。
でも、この暑さの中(今日は、所員がいないし、もったいないからクーラーも止めています)黙々と仕事を
していると、サラリーマン現役時代の北京での駐在生活を思い出します。
あの頃(10年以上前)の夏の北京は暑かった!
太陽がジリジリ照りつけるなか、東京から来た「お偉いさん」を故宮やら万里の長城やらへと案内した
ときは、本当に大変な思いをしたものです。
でも、そのような大変な思いも、今は不思議に「良い思い出」として心に浮いてくるのです。
人は昔のこと、つまり若かった時代を郷愁のような気持ちで懐かしく、思い出すものなのですね。
まるで、随分帰っていない故郷を思うような懐かしさが沸いてくるのです。
“あの時代は良かった”と
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