この連載はnodeの勝手な妄想的探求ですので
エンターテインメントとして読んでいただければと思います。
こんにちは!nodeです!
突然、私の目の前のテンキーに出現したソルフェジオ周波数ですが、
私がこれをソルフェジオ周波数の原点だと思う理由は
これで数々の謎が解けるからなのです。
174 =285 -111
285 =174+111
396 =285+111
417 =528 -111 (396+21)
528 =417+111
639 =528+111
741 =852 -111 (639+102)
852 =741+111
963 =852+111
この不規則な等差数列の謎がテンキーの出現で解けるのです!
まず、何故111なのか?が簡単に分かります。
下記をご覧ください。
<テンキーに出現したソルフェジオ周波数>
7 8 9 4 5 6 1 2 3
4 5 6 1 2 3 7 8 9
1 2 3 7 8 9 4 5 6
ソルフェジオ周波数は縦列に出現していますので、当然
1ずつ数字が大きくなっているからですね。
3桁だから111になるわけです。
子供でも分かります^^
それから、396と417の間と639と741の間の変則は
ここで横列が入れ替わっているからなのです。
この不規則な等差数列の謎はこのテンキーの数列でないと解けません!
民数記からの数列では決してわかりません。
「テンキーの数列でないと」と書きましたが、テンキーで発見したので
そう書いているだけで、これは魔方陣ではありませんが
一種の呪術的な意味での魔方陣かもしれません。
何しろ数秘術の「6」で囲まれていますから。(前回の記事をご参照ください)
そして、もう一つの大きな疑問だった「ソルフェジオ」という
ネーミングの意図です。
ソルフェジオには「音階」という意味や
「楽譜を読むことを中心とした基礎訓練(フランス語: solfège)」
という意味があるほか、
「sol(ソ)をfa(ファ)に読み替える」という意味があります。
中世のドレミの歌は、
C(ド)からだけでなく、F(ファ)やG(ソ)から始まることもありました。
つまり、C(ド)とF(ファ)とG(ソ)の三種類の読み方は
必要に応じて途中で読み替えられることがあったのです。
そうなのです!
テンキーの数字が読み替えられ(段移動し)、3種類のテンキーの魔方陣ができ、
それは無限にループしていきます。
これが、グレゴリオ聖歌が歌えないのに「ソルフェジオ」という
言葉にこだわった理由だと思われます。
また、下記参照の小誌によれば、sol(ソ)をfa(ファ)に読み替えることを
「ムタツィオ」と言い、
ここから solfège = solfaggio という言葉が生まれたということです。
これは11世紀のことなのです!
(参照:ソルフェジオ周波数の真実
http://www.maroon.dti.ne.jp/marutai/Truth_of_Solfeggio_Frequencies.pdf)
つづく
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