この連載はnodeの勝手な妄想的探求ですので

エンターテインメントとして読んでいただければと思います。

 

 

 こんにちは!nodeです!

 

 ソルフェジオ周波数は、やはりグレゴリオ聖歌のためのものではなく、

 独自の宇宙の形を表わしていました。

 前回のブログにある動画の中でも下記のようにしっかりと明記されていました。

 

 The Secret Solfeggio Frequencies:

   Sound Vibration Rates for Creation and Destruction

 (秘密のソルフェジオ周波数:創造と破壊のための音の振動数)

 

 

 

 そして、ソルフェジオ周波数が表わす宇宙の形というのは

 8の字のように回転する「ダブルトーラス」であるということでした。

 

 

 

 

 

 

 

 動画では、これは「因果応報」をも表わしていると言っていました。

 8の字のように巡り巡って元のところに戻ってくるわけです。

 

 もし、これが本当に私たちのいる宇宙の形であるとしたら

 私たちは「因果」と「輪廻」の無限ループの中にいることになります。

 つまり、無限ループの中に囚われている、ということです。

 

 これまでにこの世界のマトリックスを突破できたのは、

 「釈迦」と「老子」だけだということですが、

 私たちが突破すべきマトリックスは、

 このソルフェジオ音階が表わす無限ループのマトリックスなのでしょうか??

 

 数秘術で見ても、このソルフェジオ音階は確かにループしています。

 

 174 =285 -111

 285 =174+111 

 396 =285+111

 417 =528 -111 (396+21)

 528 =417+111

 639 =528+111

 741 =852 -111 (639+102)

 852 =741+111

 963 =852+111

 1074 =963+111

 

   1074の0を無視することによって、最初の174になり、循環します。

 

 しかし、これは神聖幾何学の宇宙観とは異なります。

 神聖幾何学では、すべての星々と原子が

 外へも内へも無限に、永遠に広がっていく感じで、

 決してループしません。

 マルチバース宇宙論に近いかもしれません。

 

 ちなみに、マルチバース宇宙論の宇宙モデルは下記のようなものです。

 閉じていませんし、ループもしていません。

 

『ドクター・ストレンジ』のマルチバースは実際に学者たちの間で議論されている ─ 宇宙論研究者の見地から | THE RIVER

 

 ソルフェジオ音階によるダブルトーラスのループする宇宙は

 いつ形成されたものなのでしょうか?

 聖書の時代から存在しているものなのか?それとも、近年になって

 何者かによって作り出されたものなのか?

 

 もし前者なら、人類は聖書の時代から無限ループに囚われていたことになり、

 後者なら、何者かが人類を無限ループのマトリックスに

 閉じ込めようとしているのではないか??

 

 私はもう一度、ソルフェジオ周波数を検証してみようと、

 書き出そうとしたその時、

 「あっ」と声を上げて驚きました!

 

 私の目の前に、突然、ソルフェジオ周波数が出現したのです!!

 

 

 つづく

 

 

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