この連載はnodeの勝手な妄想的探求ですので

エンターテインメントとして読んでいただければと思います。

 

 

 こんにちは!nodeです!

 

 このブログの「神聖幾何学」に関する過去記事に

 ソルフェジオ周波数の謎を解く重要なヒントがあったなんて

 つくづく人生というのは無駄なことはないのだと思います^^

 

 神聖幾何学では、

 独自の音階は、それぞれ異なったオクターブの世界を作り出す

 ものだったのです。

 

 ソルフェジオ音階が独自の世界あるいは宇宙、マトリックスを

 作り出すものだったとしたら、歌えないのに「音階」に

 こだわった理由が分かります。

 

 しかし、その「独自の世界」って??

 その難しい疑問の答えを私はネットで偶然にも発見したのです!

 

 Marko Rodinという数学者が「その形」を具現化してくれていました!

 (動画から関連箇所を抜粋します。緑字は動画内解説。動画リンクは下部に)

 

 

 彼(Rodin)の考えたこのシンプルな配列から出てきたマトリックスの数字を

 示し始めた。

 

 

 彼はすごくシンプルなところから、次第に複雑な分析に進んで、

 宇宙のマトリックスを作り出したのです!

 

 

 彼が書いた黒板を見て私は、「うわ~マジか!この人は

 ソルフェジオ周波数を導き出している!」と思ったんです。

 

 

 369,417,528,639,

 

 

 マトリックスのなかで繰り返されるソルフェジオ周波数を示していて

 

 

 このシンプルな作業で彼は宇宙の最も複雑な

 

 

 トーラス構造まで発展させたのです。

 中略

 (ここで物理学者Nassim Hrameinの極性(プラスとマイナス)の提案によって 「ダブルトーラス」となる)

 

 

 

 

 Nassim Hrameinのサイトでは
 宇宙の構造が8の字であることを紹介しています。

 

 

 彼のアニメーションを見ていると、回転しているのが分かるし
 スピンして渦巻いて、最初の場所に戻ってきている

 

 

   まさに8の字のように!

 

 

 以上、こちらの動画↓を参照させていただきました。

 

 

 ご覧の通り、この動画によれば、ソルフェジオ周波数は

 トーラス構造の宇宙を表わしていて、しかもそれは、

 ダブルトーラスである、ということなのです。

 

 動画の中では解説がなかったのですが、

 下↓の画面をもう一度ご覧ください。

 

 

 

 よく見ないと、うっかり見落としてしまいますが

 英語で下記のような表記がありますね。

 

 The Secret Solfeggio Frequencies:

   Sound Vibration Rates for Creation and Destruction

 

 翻訳すると、

 「秘密のソルフェジオ周波数:
   創造と破壊のための音の振動数」

 となります。

 

 やはり、グレゴリオ聖歌のためのものではないということですね。

 それにしても、「創造」は分かりますが、

 「破壊」って、どゆこと?!となりますよね。

 

 それと、描き出された「トーラス」や「ダブルトーラス」の「形」にも

 違和感があるのです。

 

  

 つづく

 

 

 

 

 

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