こんにちは!nodeです!
今日は「ことたま社長のバラ色の空」さんから
リブログさせていただきました。
以下、転載します。
「人がなぜ病気になるのかと言うと、世の中の事を
知らないからです、
親も学校の先生もお医者さんですら知りません、
それは、このことを言うことは絶対にタブーだからです、
だから学校でなんてましてや教えません、
だから医薬産業は長年もの凄い利益を上げ続けていられる
のです。
クエン酸の効能
黒木安馬氏の逸話
黒木氏は、武見太郎が医師会会長でありながら、
西洋医学を信用せず健康診断も受けず西洋医薬を使わず、
困ったときには漢方や伝統療法を使うことを側聞してい
た。
そこで、さりげなく、梅干しの効用について聞いて
みたのだった。
この手の民間療法的なアプローチを、「天皇」は
どのように認識しているのだろうか。
武見はこのように答えた。
「梅干しの酸っぱさは、クエン酸といって、柑橘類、
レモンやユズなんかにも含まれる成分だ。
体にいいことは間違いない。
そもそも大半の病気は低酸素になって
乳酸がたまることが原因で、これがミトコンドリアに
ダメージを与えて、たとえば癌になったりする。
乳酸が血液や細胞を酸性に変えてしまうことが
根本的な原因なわけだ。
だから、そうならないようにすれば、つまり、
体を弱アルカリに保つことができれば、
病気の予防にも治療にもなる。
クエン酸は見事にこの仕事をする。
「自然界の万能薬というべきだろうな」
これに対して黒木氏が
「それはすばらしいことを聞きました。
JAL機の乗務員にもクエン酸をしっかり摂取するよう
奨励すれば、予防医学の実践になりますね。
さっそく社内報で流します」と言ったところ、
医学会のドンは即座に手を横に振り話をさえぎった。
「いや、それはいけない。クエン酸が世に広まったら、
我々医者は廃業だよ。病院や製薬会社は次々と
倒産することだろう。
クエン酸が健康にいいことなど、すでにずっと前から
分かっている。どこでも手に入るうえに安すぎて、
しかしそれゆえに、商売にならない。
医者がいらなくなって、とんでもないことになる」
これを聞いて黒木氏は、医療の深い闇を感じた。
また同時に、武見という人間の恐ろしさの核心を
見たようにも思った。
医師会、薬剤師会、歯科医師会のすべてを牛耳っている
権力者だから、恐ろしいのではない。
人々の健康に真に役立つ医療について知っており、
自身もそれを実践しながら、しかしそれを決して
人々に勧めようとしない。
ダブルスタンダードを平然と使い分けて、
微塵たりとも良心が痛まない。
そこに武見の本当の恐ろしさがあるように思われた。」
以下のクエン酸に関する過去記事もご参照ください。
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