今読んでいる本「語学の天才まで1億光年」高野秀行。
語学を体験と好奇心で突き進む感じが、一緒に旅をしているようで面白い。
その中に書いてあった
コンゴの諺
『歯があるときにトウモロコシを食べなさい』
「できる時にやれ」「若いうちに勉強しろよ」
という意味らしく、今の時期トウモロコシにかぶりつくたびにコンゴの事がよぎったりよぎらなかったり。
世界の「ことわざ」って色々調べると面白いのがありそうだなぁ。
「諺」って、「言」に「彦」なんでだろう。
ことわざの漢字「諺」は、「彦」に「くっきりとした顔」の意味があることから、
「言」+「彦」で「すっきりと形よく言いきった言葉」「形よく道理がたった言葉」という意味になる。
ですってよ!
語学を体験と好奇心で突き進む感じが、一緒に旅をしているようで面白い。
その中に書いてあった
コンゴの諺
『歯があるときにトウモロコシを食べなさい』
「できる時にやれ」「若いうちに勉強しろよ」
という意味らしく、今の時期トウモロコシにかぶりつくたびにコンゴの事がよぎったりよぎらなかったり。
世界の「ことわざ」って色々調べると面白いのがありそうだなぁ。
「諺」って、「言」に「彦」なんでだろう。
ことわざの漢字「諺」は、「彦」に「くっきりとした顔」の意味があることから、
「言」+「彦」で「すっきりと形よく言いきった言葉」「形よく道理がたった言葉」という意味になる。
ですってよ!