いよいよ明日はツンの運動会です。最高気温が30度近くなるそうですね...。
ツン。そんなにも?!というほどに
「早く組体操がやりたい!」
と、日々カウントダウンをして過ごしている。
「あ〜、あと3日で組体操が出来る!」
「明後日だ!やった〜!くっみ体操〜!」
と。
何故にそこまで組体操を愛することができるのだろうか。
色々なポーズを作って見せてくれるのだが、所詮一人でやっていることなので、想像も湧かず見ていてもちっとも面白くない。
何故にそこまで生き生きとポーズを決めて行くことができるのだろうか。
不思議である。
「〇〇先生が、『応援団のみんなは毎朝、一生懸命練習しているんですよ。皆さんも頑張ってください。』と何回もいうんだけど、
他の子もリレーの練習だってしてるんだよ!」
と、ツンが言っていた。
ツンも毎朝早く登校して入場門の絵を描いているのだが、見えないのか話題にも登らないらしい。
〇〇先生。自分の見ているものだけが真実ではありませんよ。
他の子供たちも頑張ってるんですよ。目立つ応援団だけではないんですよ。
〇〇先生は視界が狭いんだろうね。望遠鏡でしか見てないんだよ。
と言っておいた。
ツン。そんなにも?!というほどに
「早く組体操がやりたい!」
と、日々カウントダウンをして過ごしている。
「あ〜、あと3日で組体操が出来る!」
「明後日だ!やった〜!くっみ体操〜!」
と。
何故にそこまで組体操を愛することができるのだろうか。
色々なポーズを作って見せてくれるのだが、所詮一人でやっていることなので、想像も湧かず見ていてもちっとも面白くない。
何故にそこまで生き生きとポーズを決めて行くことができるのだろうか。
不思議である。
「〇〇先生が、『応援団のみんなは毎朝、一生懸命練習しているんですよ。皆さんも頑張ってください。』と何回もいうんだけど、
他の子もリレーの練習だってしてるんだよ!」
と、ツンが言っていた。
ツンも毎朝早く登校して入場門の絵を描いているのだが、見えないのか話題にも登らないらしい。
〇〇先生。自分の見ているものだけが真実ではありませんよ。
他の子供たちも頑張ってるんですよ。目立つ応援団だけではないんですよ。
〇〇先生は視界が狭いんだろうね。望遠鏡でしか見てないんだよ。
と言っておいた。