なんだか暑かった昨夜。
布団が暑かったらしく、6時に起きやがったツン坊。
早く起きて本を読むのはいいのだが、
ページを繰る音が大きいっ!
ビシャリャッ!ビシャ!ビシャ!と、
破れるのではないかと思う程の乱暴な音を立てながら。。。
しばらくするとインコの太郎の、エサをついばむ力強い音が!
タン!タン!タン!タタタン!
容器にクチバシを叩き付けるようにして食べる音が。
うーるーさーいーーーー!!
起きました。
生物のエネルギーで起こされました。
リビングに行ったら、金魚達が、こちらを向いて、
エサ顔満々で口をパクパクしておりました。
ブラインドを上げ、カーテンを開け、
金魚にエサをやり、太郎のカゴを下ろして、
大きめのカゴに卵をうつし、エサ、水を替え、
太郎を出し、ウンコをキャッチし、朝食を作る。
朝から細かいことをやりながら覚醒していく私でありました。
最近、親の老いを感じる日々なのでありました。
布団が暑かったらしく、6時に起きやがったツン坊。
早く起きて本を読むのはいいのだが、
ページを繰る音が大きいっ!
ビシャリャッ!ビシャ!ビシャ!と、
破れるのではないかと思う程の乱暴な音を立てながら。。。
しばらくするとインコの太郎の、エサをついばむ力強い音が!
タン!タン!タン!タタタン!
容器にクチバシを叩き付けるようにして食べる音が。
うーるーさーいーーーー!!
起きました。
生物のエネルギーで起こされました。
リビングに行ったら、金魚達が、こちらを向いて、
エサ顔満々で口をパクパクしておりました。
ブラインドを上げ、カーテンを開け、
金魚にエサをやり、太郎のカゴを下ろして、
大きめのカゴに卵をうつし、エサ、水を替え、
太郎を出し、ウンコをキャッチし、朝食を作る。
朝から細かいことをやりながら覚醒していく私でありました。
最近、親の老いを感じる日々なのでありました。