ツン坊のバトン熱が止まらない。
家でも、なんでもかんでもクルクル回している。
心からやりたいようだ。了解だ。
今朝の新聞の記事。
早くに父が亡くなり、家には新聞を購読する余裕がなくなった。
好きなのでなんとか読み続けたい。少年は新聞配達を志願した。
配った先の家を後で訪問し、読ませたもらおうと考えた。
元出雲市長の岩國哲人さん(78)の思い出だ。
小学5年のときから毎朝40軒に配った。読み終わった新聞を見せてくれるおじいさんがいた。
その死後も、残されたおばあさんが読ませてくれた。
中3の時、彼女も亡くなり、葬儀に出て実は彼女は字が読めなかったと知る。
「てっちゃん」が毎日来るのがうれしくてとり続けていたのだ、と。
涙が止まらなくなった。。。
という記事。
朝から、ぐっときました。
そんな、涙をホロリ流した朝、
「このスカート、変えていい?」
「なんでよ。いいじゃん。」
「明日、このスカート着てってあげるから。」
「明日着るなら、今日でもいいじゃん。」
「今日は、研究授業で知らない人がいっぱい来るから、このスカートは恥ずかしいから嫌なの。」
「研究授業で、ツンちゃんのスカートなんて誰も見ないよ。座ってるし。」
「ツンちゃんは、嫌なの。」
おしゃれか!!!こだわりか!!!年頃か!!!!!
面倒くさい理由で、着替えておりました。
目立つのが嫌なくせに、自分の名前に『様』を付けて呼ばれたいと言ったり、
目立つのが嫌なくせに、有名人になりたいと言ったり。
思考がわかりません。
家でも、なんでもかんでもクルクル回している。
心からやりたいようだ。了解だ。
今朝の新聞の記事。
早くに父が亡くなり、家には新聞を購読する余裕がなくなった。
好きなのでなんとか読み続けたい。少年は新聞配達を志願した。
配った先の家を後で訪問し、読ませたもらおうと考えた。
元出雲市長の岩國哲人さん(78)の思い出だ。
小学5年のときから毎朝40軒に配った。読み終わった新聞を見せてくれるおじいさんがいた。
その死後も、残されたおばあさんが読ませてくれた。
中3の時、彼女も亡くなり、葬儀に出て実は彼女は字が読めなかったと知る。
「てっちゃん」が毎日来るのがうれしくてとり続けていたのだ、と。
涙が止まらなくなった。。。
という記事。
朝から、ぐっときました。
そんな、涙をホロリ流した朝、
「このスカート、変えていい?」
「なんでよ。いいじゃん。」
「明日、このスカート着てってあげるから。」
「明日着るなら、今日でもいいじゃん。」
「今日は、研究授業で知らない人がいっぱい来るから、このスカートは恥ずかしいから嫌なの。」
「研究授業で、ツンちゃんのスカートなんて誰も見ないよ。座ってるし。」
「ツンちゃんは、嫌なの。」
おしゃれか!!!こだわりか!!!年頃か!!!!!
面倒くさい理由で、着替えておりました。
目立つのが嫌なくせに、自分の名前に『様』を付けて呼ばれたいと言ったり、
目立つのが嫌なくせに、有名人になりたいと言ったり。
思考がわかりません。