ツン坊、しいたけも好きだが、梅干しがブームなのだ。
「すっぱっ!す~~っぱ!」言いながら食べている。
「すっぱいなら、やめなよ。」
「す~~~~っぱ!すっぱ~~~!!」
「ご飯も一緒に食べるんだよ!」
「おかぁちゃんのそれもちょうだい!」
「どれよ!」
「その、タネ!」
「え~~?!これはもう終ったやつだよ。」
「まだちょっと付いてるから!」
タネをペロペロ舐める...。
「す~~~っぱ!すっぱ~~~~!もう1個ちょうだい!」
「ダメ!梅干しは一日1個!」
「一日2個だよ~~!」
「ダメ!」
そんなに好きなんか....梅干し。
しかも甘酸っぱい梅干しではなく、昔ながらの酸っぱい紫蘇の梅干し。
やはり、ツン坊は『小さなおばあさん』なのだろうか...。
「すっぱっ!す~~っぱ!」言いながら食べている。
「すっぱいなら、やめなよ。」
「す~~~~っぱ!すっぱ~~~!!」
「ご飯も一緒に食べるんだよ!」
「おかぁちゃんのそれもちょうだい!」
「どれよ!」
「その、タネ!」
「え~~?!これはもう終ったやつだよ。」
「まだちょっと付いてるから!」
タネをペロペロ舐める...。
「す~~~っぱ!すっぱ~~~~!もう1個ちょうだい!」
「ダメ!梅干しは一日1個!」
「一日2個だよ~~!」
「ダメ!」
そんなに好きなんか....梅干し。
しかも甘酸っぱい梅干しではなく、昔ながらの酸っぱい紫蘇の梅干し。
やはり、ツン坊は『小さなおばあさん』なのだろうか...。