
昨夜もウンコをしたツン坊。
プウプカプップ~とオナラばかりしていたので
「ウンコ出るんじゃないの~?」と言ったら出た。
うながさなきゃ、しない人だ。
今、ツン坊のお気に入りの絵本は
『よしおくんが ぎゅうにゅうを こぼしてしまった おはなし」だ。
よしおくんが朝食の時に、ぎゅうにゅうをこぼしちゃってからのお話なのだ。
まぁまぁ面白いが、「そんなに?!」と思う程、ツン坊はお気に入り。
よしおくん、よしおくん、って言ってる。
子供の琴線は非常にわかりにくいものだ。
赤ちゃんの頃に大笑いしていた「んぐまーま」(谷川俊太郎・大竹伸郎)は、
擬音の連続で、読んでいても非日常な音なので楽しかったのだが、
(んぽか んぽき んぽく...とか、けぼじどで、とか)
この前読んでやったら、し~~~~~んとしていた。
むしろ「何、読んでるの」的な顔で見られた。
意味がないものは、もう卒業なのだなぁ。
最近は、文が長い方が読み応えがあるようだ。
今朝、保育園に行ったらW先生のお腹がふくらんでいた。
「もしかして、赤ちゃんですか?」「えぇ。」
「ってことは、3人目?」「ふふふ。」
すごい!3人の子持ちで働いている!
お腹が大きくて、職場で子供の面倒を見て、
家に帰って2人の子供の世話もする。子供づくしじゃないか!
すごい!本当に子供好きなんだなぁ...天職、か。