昨日は、保育園から神田川沿いから歩いて家まで帰宅。
自転車置き場に走って行き、三輪車にライドオン!
キコキコキコキコ・・・・。
寒い。北風が身にしみる。
「ツンちゃん、寒いよ~!おうちに帰ろうよ~!」
「ツンちゃん、まだ遊びたいから!」
近所を一回りしてやっと帰宅。

「あ~疲れちゃった!」だってさ。

お風呂前に犬の写真の付いたちらしを切っている。
「早くお風呂に入るよ。」
「今、わんちゃんを切ってるところだから!」
「じゃぁ、おかぁちゃんは先に入るから、終ったら来てね。」
「うん。」
しばらくして、
「おかぁちゃ~~ん!切れたよ!!」
見ると、犬だけを切り抜いている!
「すごいね!すごいじゃんツンちゃん!」
「おかぁちゃん、冷たいよ。」
私の髪のしずくがかかったらしい....。
「ちょっと待っててね、貼ってくるから」
と駆けて行った。
(後からみたら、柱に犬の写真がペタリとテープで貼付けてあった。)
戻ってきて、お風呂に入る。
鏡の前に立ち、変な顔をして一人でゲラゲラ大爆笑している。
始めは私も一緒に笑っていたが、
あまりにも長く、くだらなかったので、先にお風呂を出る事に。
着替え終わっても、まだ笑っている。
ついでに「モジャモジャ~~~!」と、
頭をモジャモジャにしてモジャソングを唄い踊っている。
...くだらない...。
曲が終わり、ポーズを決めたところで抱き上げお風呂終了!

このくだらなさを適当にあしらい、受け止めるのは心を無にするのだ。