日曜。朝がやってまいりました。
朝から小雨が降っております。
...公園でお茶を濁すことはできないってわけ、か...。
とりあえず午前中は、一瞬の雨の切れ目をついて、
区民センターで本を借りていたので行く事に。
長い坂道があるのだが、ツンちゃんは「抱っこ」とも言わず、
テクテク歩いて行く。
区民センターの図書コーナーで、
読めもしない「吉四六とんち話」を持って来て、
「読むの!おかぁちゃんも座って一緒に読も!」と。
「ツンちゃん、わかるの?難しいよ。」
「うん、わかる。読むの。」と。
ペラペラと文字ばっかの本をめくっているが、
もちろん逆さまだ。
なんだかんだと小1時間程いて、スーパーへお買い物。
雨が降って来たので抱っこして、リュックに買ったものを入れて、
傘さして...重い...。限界だ...。
お昼になり、焼きそばを食べ、途中「オッパイ!」と言うが、
「オッパイ辛くなっちゃったけど食べる?」「うん」
後ろで薄めたカラシをオッパイに塗り、
「辛いけどいい?」パクッ!
????????
すっごく困った顔をするツンちゃん。
「ね、辛いでしょ?おかぁさんもびっくりしちゃった。」
「...びっくりした,,,」
「まだ飲む?」「いらない。」と。
いつもならお昼寝をする時間なのだが、
オッパイが飲めないのでお昼寝の仕方がわからないらしい。
(保育園では、オッパイなんかなくても、コテン!とお昼寝するらしいのに,,,)
2時になっても寝ないので、昨日、
上に住むフウちゃんが「家に遊びに行ってもいい?」と、
フランクに聞いてきたのでお招きする。
6歳男児のありあまるテンションの高さに
ツンちゃんは戸惑い気味で、
男児の乱暴さにも戸惑い気味で。
貸してあげるとみせかけて目の前の物を取られてしまうツンちゃん。
もうどうしたらいいかわからないツンちゃんは、
最近は滅多にやらない、缶の中の体温計とかを出したり、入れたり。
それを30分程やっている。
自分を納めているようだ。
その体温計も「なに!それ!」と、フウちゃんに取られるツンちゃん。
なんでもかんでも振り回されて、
あぁ、兄弟ってこんなもの...と思われのだった。
5時頃帰って行ったフウちゃん。
家に静寂がおとずれ、それとともにツンちゃんにも睡魔がおとずれたわけで...。
テレビ「ロンQハイランド」の中の『プープー星人の逆襲』というコーナーが見たいらしく、
「プープー星人は?プープー星人は?」とグズグズしながらいたが、
プープー星人を見ることなく睡魔に負け、寝てしまった。
「このまま寝てしまったら、夜が!」と思い、
1時間程寝かせたら「ちびまるこちゃん」を大音量でかけたら起きた。
グズグズ言っていたが、なだめすかし、ご飯を食べさし、お風呂に入れ、
絵本を読み、おままごとをし、歌を唄い...
10時前にやっと寝ました。
夜はたまにウニョウニョしていたが、泣く事はなく寝たのであった...。
私のオッパイときたら、張り放題のカチンカチンで。
たまに絞るのだが、ツンちゃんに見つかってはならぬと、
影でシュコシュコするが一瞬のことで。
お風呂にはバンドエイドを貼って入った。
「おかぁちゃんのオッパイ、痛い、痛いの。
ほら、見て!カチンカチンで固くなっちゃって痛いの。
ツンちゃん、触ってみる?」
「カチンカチン...。」「ね、痛いの。」
「もう1回触る?」「...触らない。」と、さ。
やっぱり、言ってる事が理解できるとわかってくれるのですなぁ。
ツンちゃん!ええ子やなぁ~。
朝から小雨が降っております。
...公園でお茶を濁すことはできないってわけ、か...。
とりあえず午前中は、一瞬の雨の切れ目をついて、
区民センターで本を借りていたので行く事に。
長い坂道があるのだが、ツンちゃんは「抱っこ」とも言わず、
テクテク歩いて行く。
区民センターの図書コーナーで、
読めもしない「吉四六とんち話」を持って来て、
「読むの!おかぁちゃんも座って一緒に読も!」と。
「ツンちゃん、わかるの?難しいよ。」
「うん、わかる。読むの。」と。
ペラペラと文字ばっかの本をめくっているが、
もちろん逆さまだ。
なんだかんだと小1時間程いて、スーパーへお買い物。
雨が降って来たので抱っこして、リュックに買ったものを入れて、
傘さして...重い...。限界だ...。
お昼になり、焼きそばを食べ、途中「オッパイ!」と言うが、
「オッパイ辛くなっちゃったけど食べる?」「うん」
後ろで薄めたカラシをオッパイに塗り、
「辛いけどいい?」パクッ!
????????
すっごく困った顔をするツンちゃん。
「ね、辛いでしょ?おかぁさんもびっくりしちゃった。」
「...びっくりした,,,」
「まだ飲む?」「いらない。」と。
いつもならお昼寝をする時間なのだが、
オッパイが飲めないのでお昼寝の仕方がわからないらしい。
(保育園では、オッパイなんかなくても、コテン!とお昼寝するらしいのに,,,)
2時になっても寝ないので、昨日、
上に住むフウちゃんが「家に遊びに行ってもいい?」と、
フランクに聞いてきたのでお招きする。
6歳男児のありあまるテンションの高さに
ツンちゃんは戸惑い気味で、
男児の乱暴さにも戸惑い気味で。
貸してあげるとみせかけて目の前の物を取られてしまうツンちゃん。
もうどうしたらいいかわからないツンちゃんは、
最近は滅多にやらない、缶の中の体温計とかを出したり、入れたり。
それを30分程やっている。
自分を納めているようだ。
その体温計も「なに!それ!」と、フウちゃんに取られるツンちゃん。
なんでもかんでも振り回されて、
あぁ、兄弟ってこんなもの...と思われのだった。
5時頃帰って行ったフウちゃん。
家に静寂がおとずれ、それとともにツンちゃんにも睡魔がおとずれたわけで...。
テレビ「ロンQハイランド」の中の『プープー星人の逆襲』というコーナーが見たいらしく、
「プープー星人は?プープー星人は?」とグズグズしながらいたが、
プープー星人を見ることなく睡魔に負け、寝てしまった。
「このまま寝てしまったら、夜が!」と思い、
1時間程寝かせたら「ちびまるこちゃん」を大音量でかけたら起きた。
グズグズ言っていたが、なだめすかし、ご飯を食べさし、お風呂に入れ、
絵本を読み、おままごとをし、歌を唄い...
10時前にやっと寝ました。
夜はたまにウニョウニョしていたが、泣く事はなく寝たのであった...。
私のオッパイときたら、張り放題のカチンカチンで。
たまに絞るのだが、ツンちゃんに見つかってはならぬと、
影でシュコシュコするが一瞬のことで。
お風呂にはバンドエイドを貼って入った。
「おかぁちゃんのオッパイ、痛い、痛いの。
ほら、見て!カチンカチンで固くなっちゃって痛いの。
ツンちゃん、触ってみる?」
「カチンカチン...。」「ね、痛いの。」
「もう1回触る?」「...触らない。」と、さ。
やっぱり、言ってる事が理解できるとわかってくれるのですなぁ。
ツンちゃん!ええ子やなぁ~。