ツンちゃん、鼻風邪中。
またしてもピークを見逃してしまった。
そのピークは月曜。だったようだ。
朝起きたら汗だくパジャマのツンちゃん。
熱が出ていたようだ。
まったく気づかなかったよ、かぁちゃんは。
自分一人で熱と戦っていたんだね、ごめんごめん。
火曜の朝は、鼻の穴を鼻くそでふたをしていたツンちゃん。
さぞ息苦しかったであろうに、また気づかなかったよ。
指でコリっと取ってやったら、フガ~~~っと大きな息をしていた。
ツンちゃんは扉を開ける時「あ~け~て!い~い~よ!」と
一人で言っている。
「あ~け~て!」の時点で私が「ハイよ」と開けようと近づくと
自分で「い~い~よ」と開けている。
まったく、まぎらわしいやり取りである。行って損した。
そんなツンちゃんの近頃のお楽しみは
保育園で撮ってもらった写真を眺めることだ。
アルバムをず~~~~っと見ている。
自分や友達が写った写真をじ~~~っと。
「ダイくん、ここチャン...」とか言いながらずっと。
もう、思い出に浸っているのだろうか。
好きだね、自分!
またしてもピークを見逃してしまった。
そのピークは月曜。だったようだ。
朝起きたら汗だくパジャマのツンちゃん。
熱が出ていたようだ。
まったく気づかなかったよ、かぁちゃんは。
自分一人で熱と戦っていたんだね、ごめんごめん。
火曜の朝は、鼻の穴を鼻くそでふたをしていたツンちゃん。
さぞ息苦しかったであろうに、また気づかなかったよ。
指でコリっと取ってやったら、フガ~~~っと大きな息をしていた。
ツンちゃんは扉を開ける時「あ~け~て!い~い~よ!」と
一人で言っている。
「あ~け~て!」の時点で私が「ハイよ」と開けようと近づくと
自分で「い~い~よ」と開けている。
まったく、まぎらわしいやり取りである。行って損した。
そんなツンちゃんの近頃のお楽しみは
保育園で撮ってもらった写真を眺めることだ。
アルバムをず~~~~っと見ている。
自分や友達が写った写真をじ~~~っと。
「ダイくん、ここチャン...」とか言いながらずっと。
もう、思い出に浸っているのだろうか。
好きだね、自分!