ここ2~3日、脚がなり楽になってきました。

 

ピリピリする回数も減ったし、かったるい時間も少なくなりました。

でも、夜、軽く脚がつります(笑)

 

 

 

 

そう、あの日の夜中も脚がつりました。いつものことだったんです。

 

ヤバイ!?

医者いった方がいい?(;´д`)

と、思ったのは2/5の朝。

​​​​​

膝を折るどごろか、パッツンパッツンで、はち切れんばかりのフグみたいでした。

⬆2/5当日朝

⬆2/24今は血液サラサラの薬効いてます。

​​​​​​

ヤバイとか、そういうレベルじゃないけど、本人は病院行く前に会社に寄るつもりでした。

でも、支度してたらどんどんヤバイ感じ。

 

 

東京消防庁の救急相談に電話したのが7時30分。

 

脚が腫れたと相談して、色々話をい聞いてもらい、最初は外科がいいんじゃないか?と、言われたが、少し保留されたのちに、脚を打つけたなどの外傷の疑いがなければ、内科をまず受診されては?と、アドバイスをいただき、そのまま案内された夜間外来もある病院に行きました。

 

結局、外来受付が始まっていた時間だったので、そのまま受付、内科、内科の受付では、なぜ脚の痛みで内科なのか?と、結構冷たい対応だったが、ややキレ気味に説明。

 

こんなことなら、救急車を呼んだ方がいいか聞けばよかったのかな?と思ったけど、後の祭り。

 

受診したことないけど、筋腫持ちの話をしたら、まず、産婦人科からの検査になり、

 

いや、痛いの脚だから!

 

と思いつつ、産婦人科の検査を受けたが、診察してくれた先生が、あの診察台に上がったまま、

 

この脚いつから?

こっちの方がヤバそうだね。

 

 

だから、言ったじゃん!!

この脚の方がヤバイって!!

 

と言うことで、即入院となりました。

 

聞けば、同じようなケースが最近あったばかりなんですって。

 

ここでは薬で散らすしか出来ないけど、時間がかなりかかるかもしれない。

出きれば早めの処置をした方がいいからって、初めから転院の話まで。

 

あれよあれよでしたが、受け入れる側が空きがなくて 待 状態。

 

当のこの病院もベッドの空き待ちで診察室のベッド横になり、通されたのは、夜の6時過ぎでした。

 

こんな感じで手ぶら入院しました。

 

しっちゃかめっちゃかな一日が終わった。

 

疲労困憊。この後、箸がないないでーすになるわけです。