日本薬健
青汁と言うと”苦い・マズイ・おいしくない”とマイナスなイメージばかり![]()
青汁の歴史は古くて、昭和20年頃から青汁の存在はあったのです![]()
当時はケールを使った商品が多く、飲みにくいからこそカラダに良い…とされていました。
しかし、ここ数年、青汁に変化がみられるようになったのです。
青汁の主な原料に青麦若葉を使用したものが多くなり、味も工夫され飲みやすく美味しくなりました![]()
そんな青汁をこだわって作っているのが日本薬健の「金の青汁 純国産青麦若葉100%粉末」です。
こだわり
純国産大麦青葉若葉使用
契約農家さんの手で大切に育てられた無農薬栽培の大麦若葉100%使用![]()
副原料、香料、添加物、防腐剤など無添加。
こだわり
製法・品質へのこだわり
栽培から製造まで全て日本国内で作られています。しかも、収穫から24時間以内に加工しています。
鮮度を保持するため「フレッシュパック方式」を採用![]()
色をキレイに保つためには酸化がネック。そのため、個包装中の酸素を窒素に置き換えています。
こだわり
美味しい味・豊富な栄養
抹茶風味ですが、抹茶は使っていません
青汁特有の青臭さをなくしたすっきり味に。
食物繊維、ビタミン、ミネラルなど多くの栄養素をたっぷりで、野菜不足の改善の手助けに。
サンプル百貨店 RSP55 にて試飲もさせていただきました。
お水で溶かした青汁と、牛乳で溶かした青汁です。
ストレートでも十分おいしいし、粉っぽくない感じもありません。
作り方を見てみると、コップに粉末を入れてから水や牛乳を入れるようになっていますが、逆で作ってみました。
ビックリしたのは、粉末の溶けのよさ![]()
かき混ぜなくても粉がどんどん溶けていきます。
しかもダマにならない![]()
他の青汁だと、こんな風にならず、かき混ぜても、思うように混ざらない…なんてこともあります。
ものすごくきめの細かい粉末で、溶けやすい青汁なのね![]()
それに色がとてもキレイ![]()
粉末は錆と一緒で酸化すると色が変わり、濁った緑に変わってしまうのです![]()
フレッシュパック方式と言う方法で、一つ一つのパック中の酸素を窒素に置き換えているのだとか
これなら、ドリンクはもちろん、料理にも使いやすそうです![]()
箱にもいろいろ提案が載っています。
加熱しても栄養素や色は変わらないのだそうです![]()
個別包装も開封も、とても簡単です。
忙しい朝も、スムーズに用意ができます![]()
お子さんや高齢者も飲みやすく、おいしい青汁です![]()
今までの青汁のイメージを変えてくれるまさに「金の青汁 純国産青麦若葉100%粉末」です![]()








