次に同じ目にあった時必ず奴に復讐する。
私の誇りにかけて。
絶対にあいつから謝ってくるまで許さない。
私から妥協点をさがすことは絶対にしまい。
これ以上一緒にいると、怒りに耐えられなくなってしまう。
O、絶対にお前を許さない。
どう考えてもあてつけにしか思えない。
インドに行ったくらいでそうかんたんに伝染病になるわけがない。
そんなに危険な場所ならIBM、アマゾン、デルの社員はどうなるんだ。
10億のインド人はどうなるんだ。
偏見と俺へのあてつけだろう。
日本人特有の病的なまじめさ。
ストレスからくる他人への僻み。
私は、休暇に旅行に行くのが一番のリフレッシュだ。
それを妨害するなら、私はこの会社で高いモチベーションを持って、
自分らしく仕事をすることは不可能だ。
辞めるにはいい機会かもしれない。
インドに行ったくらいでそうかんたんに伝染病になるわけがない。
そんなに危険な場所ならIBM、アマゾン、デルの社員はどうなるんだ。
10億のインド人はどうなるんだ。
偏見と俺へのあてつけだろう。
日本人特有の病的なまじめさ。
ストレスからくる他人への僻み。
私は、休暇に旅行に行くのが一番のリフレッシュだ。
それを妨害するなら、私はこの会社で高いモチベーションを持って、
自分らしく仕事をすることは不可能だ。
辞めるにはいい機会かもしれない。
強く、優しく、誇り高くありたい
どんな苦難があろうと
どんな絶望があろうと
今、人生の神は私を試している
あの事は二度と言うまい
もう水に流そう、と言ったのだから。
二度というまい
決していうまい
私は言わない
私は言わない
私が静かな怒りを次に爆発させるのは、
彼女が次に不誠実であった時。
その時は誇り高く怒ろう。
分かれるのか、
続けるのか
分からない。
けれど、強く、優しく、誇り高く。
決して卑屈にはなるまい。
強く、優しく、誇り高くの反対の態度は、
弱く、乱暴で、卑屈。
こうはなるまい。
私は自分に試練を与える。
どんな苦難があろうと
どんな絶望があろうと
今、人生の神は私を試している
あの事は二度と言うまい
もう水に流そう、と言ったのだから。
二度というまい
決していうまい
私は言わない
私は言わない
私が静かな怒りを次に爆発させるのは、
彼女が次に不誠実であった時。
その時は誇り高く怒ろう。
分かれるのか、
続けるのか
分からない。
けれど、強く、優しく、誇り高く。
決して卑屈にはなるまい。
強く、優しく、誇り高くの反対の態度は、
弱く、乱暴で、卑屈。
こうはなるまい。
私は自分に試練を与える。
最近頭に霞がかかったようだ。
新しいことをすぐ忘れる。異常なまでに。
人から言われたことを、一時間と覚えていられない。
ものを渡す、というような用事ならまだいい。
ものがそこにあるから。見たときに思い出せるから。
怖いのは物がない時。
書く暇がないとき。
周りの人が私に失望する顔を何度みてきたことか。
やったかやってないかも分からなくなってしまう。
人と話した内容、決まった内容がまったく思い出せない。
人との会話が極端に苦手になった。
すぐに絶句してしまう。
言葉が出ない。言いたくても何も言い返せない。
論理的な話し方がまったくできなくなっているんだ。
色々な面白い話がしたいのに、何も出てこない。
常に受身になってしまった。
ここまで書くのに、30分かかっている。
何度も何度も戻りながら。
書き加え、削りながら。
たったこれだけの内容を伝えるのに、途方もない努力している。
原因は何?
健忘症かもしれない。
カンボジアで一度やったマリファナかも知れない。
生まれつきかもしれない。
ここ数ヶ月の特に酷い状況ははっきりしている。
ストレスだ。
Tの存在があるからだ。
サディスト。
彼がいる限り、私は私らしく存在する最低限の権利を奪われる。
強引に私を、「何を言っても良い人間」にしててあげた。
スキャンミスでどこまでも絡んでくる。
数秒の訂正作業で済む話なのに。
部の他の誰がやっても笑って済ますことなのに。
部署の運営を円滑にして、部の人間の仕事の最適化をするのが彼の仕事のはずだ。
しかし、ささいなミスを槍玉にして激怒する。
そのたびに、土下座して、一切の言い訳をせずに、何度も何度も謝罪する。
彼に「数秒の操作」をさせるために。
「俺に仕事やらせんのかよ!」と彼は言う。
私は言いたい。「お前の仕事だ!馬鹿野郎!」
そんなに原理が大事なら残業代つけろという話だ。
仕事で遅くなったことを何だと思っているんだ。
遅くまで仕事しているのに残業代も払わずに申し訳ない、と謝るのがお前の立場だろう。
それを言ったら、お前は仕事してない、お前は無能だの嵐のような中傷。
もういやだ。
顔を見るのもいやだ。
相手を論破しようと考えることもいやだ。
沈黙が訪れる。
私はどうしてこういう性格に生まれついてしまったのだろう。
どんなに酷いこととを言われても、ニヤニヤ笑ってごまかすだけの人間。
悲観してしまう。
憂鬱になる。
私が精神を病むとは思いもよらなかった。
新しいことをすぐ忘れる。異常なまでに。
人から言われたことを、一時間と覚えていられない。
ものを渡す、というような用事ならまだいい。
ものがそこにあるから。見たときに思い出せるから。
怖いのは物がない時。
書く暇がないとき。
周りの人が私に失望する顔を何度みてきたことか。
やったかやってないかも分からなくなってしまう。
人と話した内容、決まった内容がまったく思い出せない。
人との会話が極端に苦手になった。
すぐに絶句してしまう。
言葉が出ない。言いたくても何も言い返せない。
論理的な話し方がまったくできなくなっているんだ。
色々な面白い話がしたいのに、何も出てこない。
常に受身になってしまった。
ここまで書くのに、30分かかっている。
何度も何度も戻りながら。
書き加え、削りながら。
たったこれだけの内容を伝えるのに、途方もない努力している。
原因は何?
健忘症かもしれない。
カンボジアで一度やったマリファナかも知れない。
生まれつきかもしれない。
ここ数ヶ月の特に酷い状況ははっきりしている。
ストレスだ。
Tの存在があるからだ。
サディスト。
彼がいる限り、私は私らしく存在する最低限の権利を奪われる。
強引に私を、「何を言っても良い人間」にしててあげた。
スキャンミスでどこまでも絡んでくる。
数秒の訂正作業で済む話なのに。
部の他の誰がやっても笑って済ますことなのに。
部署の運営を円滑にして、部の人間の仕事の最適化をするのが彼の仕事のはずだ。
しかし、ささいなミスを槍玉にして激怒する。
そのたびに、土下座して、一切の言い訳をせずに、何度も何度も謝罪する。
彼に「数秒の操作」をさせるために。
「俺に仕事やらせんのかよ!」と彼は言う。
私は言いたい。「お前の仕事だ!馬鹿野郎!」
そんなに原理が大事なら残業代つけろという話だ。
仕事で遅くなったことを何だと思っているんだ。
遅くまで仕事しているのに残業代も払わずに申し訳ない、と謝るのがお前の立場だろう。
それを言ったら、お前は仕事してない、お前は無能だの嵐のような中傷。
もういやだ。
顔を見るのもいやだ。
相手を論破しようと考えることもいやだ。
沈黙が訪れる。
私はどうしてこういう性格に生まれついてしまったのだろう。
どんなに酷いこととを言われても、ニヤニヤ笑ってごまかすだけの人間。
悲観してしまう。
憂鬱になる。
私が精神を病むとは思いもよらなかった。
生活の信条
初めて書いたのは中学生の時である。
トルストイの小説からとったものだ。
あれから何回書いただろう。
そして、書かなくなってからどれくらいたつだろう。
自分に忠実で、純粋でありたい。
しかしまた社会的でありたい。
そんな葛藤の足跡である。
①学ぶ
②遊ぶ
③表現する
私に必要なものは、この三つである。
どれが欠けても、私は満たされない。
(かつて私が満たされたことはないのだが)
①学ぶ
・現代美術家の名前を覚える。
・フランス語 タイ語 英語
・本を読むこと
②遊ぶ
・旅行に行くこと。
・映画を見ること。
・お洒落であること。素敵な毎日であること。
③表現する。
・ピアノを弾くこと
・日記を書くこと。
自分らしくいること。それは何だろう。
服装ひとつにしても分からない。
バルベーのようなスーツスタイル、ゲンズブールのようなフレンチファッション、
気負わないカジュアルスタイル。
理想?真似事?、時代に流されている?
自分は何が好きなのか?
それすらよく分からない。
初めて書いたのは中学生の時である。
トルストイの小説からとったものだ。
あれから何回書いただろう。
そして、書かなくなってからどれくらいたつだろう。
自分に忠実で、純粋でありたい。
しかしまた社会的でありたい。
そんな葛藤の足跡である。
①学ぶ
②遊ぶ
③表現する
私に必要なものは、この三つである。
どれが欠けても、私は満たされない。
(かつて私が満たされたことはないのだが)
①学ぶ
・現代美術家の名前を覚える。
・フランス語 タイ語 英語
・本を読むこと
②遊ぶ
・旅行に行くこと。
・映画を見ること。
・お洒落であること。素敵な毎日であること。
③表現する。
・ピアノを弾くこと
・日記を書くこと。
自分らしくいること。それは何だろう。
服装ひとつにしても分からない。
バルベーのようなスーツスタイル、ゲンズブールのようなフレンチファッション、
気負わないカジュアルスタイル。
理想?真似事?、時代に流されている?
自分は何が好きなのか?
それすらよく分からない。
片田舎のビーチリゾートに、やや時代遅れのオープンテラスのレストランがあった。
大磯ロングビーチの記憶と、グランビュー岩井の景色がごちゃ混ぜになっているのかも知れない。
古い古い記憶だった。おそらく大学一年の頃。
昔Sと一緒にいったレストランだった。
何故今そこにいるのか、わからない。
白い壁、白い階段、立ち並ぶパラソル。
誰もいなかった。
パラソルの下にSが座っていた。
数年ぶりの再開であった。
私が学生時代に作った映画の記憶が再現されていた。
そして、彼女と味わった一晩の罪なき快楽も。
私は自分の席に彼女を誘った。
私の席は、狭い二人掛けのソファーシート。
体を密着させるのに絶好の口実だった。
Sはあっさりと隣に座ったのだった。
自然に、始まった。
やがて彼女が上になり、大きな目をぱっちり見開いて私を見つめた。
浅黒い肌の小さな少女の顔。少し潤んだ、大きな悩ましい目だった。
私は何故彼女の顔をこんない仔細に覚えているのだろう。
今思い出すことはできないし、もはや写真の一枚も手元にない。
濃厚なキスが続いた。
彼女の舌は、腫れ上がったように厚ぼったく、ふっくらしていた。
彼女の小柄な肢体から考えると、幼い硬い舌のはずなのに。
柔らかい舌を私の奥まで差し込んでくるのだった。
彼女だったのだろうか。
彼女でなかったのだろうか。
私にはわからない。
大磯ロングビーチの記憶と、グランビュー岩井の景色がごちゃ混ぜになっているのかも知れない。
古い古い記憶だった。おそらく大学一年の頃。
昔Sと一緒にいったレストランだった。
何故今そこにいるのか、わからない。
白い壁、白い階段、立ち並ぶパラソル。
誰もいなかった。
パラソルの下にSが座っていた。
数年ぶりの再開であった。
私が学生時代に作った映画の記憶が再現されていた。
そして、彼女と味わった一晩の罪なき快楽も。
私は自分の席に彼女を誘った。
私の席は、狭い二人掛けのソファーシート。
体を密着させるのに絶好の口実だった。
Sはあっさりと隣に座ったのだった。
自然に、始まった。
やがて彼女が上になり、大きな目をぱっちり見開いて私を見つめた。
浅黒い肌の小さな少女の顔。少し潤んだ、大きな悩ましい目だった。
私は何故彼女の顔をこんない仔細に覚えているのだろう。
今思い出すことはできないし、もはや写真の一枚も手元にない。
濃厚なキスが続いた。
彼女の舌は、腫れ上がったように厚ぼったく、ふっくらしていた。
彼女の小柄な肢体から考えると、幼い硬い舌のはずなのに。
柔らかい舌を私の奥まで差し込んでくるのだった。
彼女だったのだろうか。
彼女でなかったのだろうか。
私にはわからない。
仕事でLの倉庫に行く予定であったが、いつしかチェンマイにたどり着いていた。
バンコクより一段と猥雑な雰囲気。
バスで数時間もすればそこはもう、タチレクだ。
ブーディンのようなスラムアパートが建ち、行き交う人々で賑わっていた。
埃で霞んでいる。窓ガラスもない。中は電灯の一つも灯っていないだろう。
極度の貧しさと汚さを醸していた。
しかし陽がさんさんと降り注ぎ、人々の顔は明るかった。
屋台に、色白で目がぱっちりした美人が座っていた。
娼婦だろうか。
色白なのはタイ北部は山岳民族や中国系が多いからだろう。
私はこの町の夜の姿に興味が沸いて来た。
このままこの町に止まり、ミャンマーまで行くのもいいかもしれない。
バンコクより一段と猥雑な雰囲気。
バスで数時間もすればそこはもう、タチレクだ。
ブーディンのようなスラムアパートが建ち、行き交う人々で賑わっていた。
埃で霞んでいる。窓ガラスもない。中は電灯の一つも灯っていないだろう。
極度の貧しさと汚さを醸していた。
しかし陽がさんさんと降り注ぎ、人々の顔は明るかった。
屋台に、色白で目がぱっちりした美人が座っていた。
娼婦だろうか。
色白なのはタイ北部は山岳民族や中国系が多いからだろう。
私はこの町の夜の姿に興味が沸いて来た。
このままこの町に止まり、ミャンマーまで行くのもいいかもしれない。
夜のスキー場
雪が降りしきっていてひどく視界が悪い
一人乗りの孤独なリフトに乗っている。
片手を支える鉄棒がグラグラしてひどく不安定である
急傾斜にさしかかる。
天空が見える
落ちる・・
キャバクラに行った
高校の友達 男4人で
同じような店はたくさんあったのに、
ここの店を贔屓にするんだと決めていた
長テーブルを用意してもらった。
私の向かいに座っっていたのは、
知り合いの小さな女の子だった。
シャツのボタンをはだけており
動くたびにまだ膨らんでいない胸と乳首が、見えるのだった
雪が降りしきっていてひどく視界が悪い
一人乗りの孤独なリフトに乗っている。
片手を支える鉄棒がグラグラしてひどく不安定である
急傾斜にさしかかる。
天空が見える
落ちる・・
キャバクラに行った
高校の友達 男4人で
同じような店はたくさんあったのに、
ここの店を贔屓にするんだと決めていた
長テーブルを用意してもらった。
私の向かいに座っっていたのは、
知り合いの小さな女の子だった。
シャツのボタンをはだけており
動くたびにまだ膨らんでいない胸と乳首が、見えるのだった
シップス
ビームス
エディフィス
アメリカン ラグシー (まろにえげーと)
ジャーナル スタンダード
渋谷区神宮前4-26-18
WJK ラフォーレ2、5階
ナノユニバース 神宮前3-27-3
①ブーツ
ハリウッド ランチマーケット
渋谷区猿楽町28-17 最寄 代官山
②チノパン
マンションオブオウルズ(マーカ直営店 週末のみ)
目黒区上目黒1-7-6 最寄 中目黒
ミスターオリーブ
代官山町14-11
③ジンバブエtシャツ
フルカウント
東京都渋谷区神宮前3-22-1 最寄 原宿
④ジーンズ用ベルト
④チェックシャツ
バーニーズ
⑤チェックストール
⑥ ブラック カーゴ
ハリウッド ランチマーケット
他気になるブランド
MofM マンズオブムース
イロコイ
ニル アドミナリ
ビームス
エディフィス
アメリカン ラグシー (まろにえげーと)
ジャーナル スタンダード
渋谷区神宮前4-26-18
WJK ラフォーレ2、5階
ナノユニバース 神宮前3-27-3
STUDIOUS 原宿店(MOM他)
渋谷区神宮前4-26-32吉田ビル1F
Regulus(MOM他)
渋谷区神宮前4-28-18PINO原宿MB1①ブーツ
ハリウッド ランチマーケット
渋谷区猿楽町28-17 最寄 代官山
②チノパン
マンションオブオウルズ(マーカ直営店 週末のみ)
目黒区上目黒1-7-6 最寄 中目黒
ミスターオリーブ
代官山町14-11
③ジンバブエtシャツ
フルカウント
東京都渋谷区神宮前3-22-1 最寄 原宿
④ジーンズ用ベルト
④チェックシャツ
バーニーズ
⑤チェックストール
⑥ ブラック カーゴ
ハリウッド ランチマーケット
他気になるブランド
MofM マンズオブムース
イロコイ
ニル アドミナリ
どのような装いをすべきかについて時々分からなくなる。
大学までは本格的なクラシック・クロージングの追求に心血を注いできた。
アルニス、シャルベ、ウェストンなど。
就職してからは、今は亡きカリスマに倣った。
ゲンズブールのストライプジャケット、レペット、ベルスタッフのレザージャケット。
今はもっとラフな服装がしたい。しかし何を着ていいか分からない。
思考を整理するために言葉に残すことにした。
①仕事を引きずった格好をしたくない。
休みの日にまで仕事を思い出したくない。即ち、ジャケスラや、半端なリゾートスタイルは避けたい。
→クラシコブランド、ビジネスブランドを離れる。
②楽な格好をしたい。
革靴で足は悲鳴を上げている。休日は足を休ませたい。
→スニーカーかブーツを主体にしたファッションを考える。
③金がない。
→汎用性のあるアイテムを中心に揃えていく。金をかけるのは靴と他一点程度。
ユニクロ、gap、h&mを積極活用。
④大人なテイストを守る。
→ヒップホップ、r&bテイストは避け、シンプルで上品なものを揃えていく。
⑤パリ、ロンドン、北欧のアンニュイな感じ。
→レディオヘッド、ゲンズブール、リボヴィッツ。写真家や現代美術家のアートなアイテム。
おのぼりさんやマニアではなく、ファッションとしてのトータルバランスの中で取り入れる。
大学までは本格的なクラシック・クロージングの追求に心血を注いできた。
アルニス、シャルベ、ウェストンなど。
就職してからは、今は亡きカリスマに倣った。
ゲンズブールのストライプジャケット、レペット、ベルスタッフのレザージャケット。
今はもっとラフな服装がしたい。しかし何を着ていいか分からない。
思考を整理するために言葉に残すことにした。
①仕事を引きずった格好をしたくない。
休みの日にまで仕事を思い出したくない。即ち、ジャケスラや、半端なリゾートスタイルは避けたい。
→クラシコブランド、ビジネスブランドを離れる。
②楽な格好をしたい。
革靴で足は悲鳴を上げている。休日は足を休ませたい。
→スニーカーかブーツを主体にしたファッションを考える。
③金がない。
→汎用性のあるアイテムを中心に揃えていく。金をかけるのは靴と他一点程度。
ユニクロ、gap、h&mを積極活用。
④大人なテイストを守る。
→ヒップホップ、r&bテイストは避け、シンプルで上品なものを揃えていく。
⑤パリ、ロンドン、北欧のアンニュイな感じ。
→レディオヘッド、ゲンズブール、リボヴィッツ。写真家や現代美術家のアートなアイテム。
おのぼりさんやマニアではなく、ファッションとしてのトータルバランスの中で取り入れる。
