珍しく3日連続で身体を動かしました。

☆金曜の晩、某C。

アグレッシブな動きは一切しなかったはずなのに、翌日、なぜか腹筋~鳩尾に近いほう~が痛くなる。


☆土曜夕方、初めてのBJ。

ブラックジャックやビジネスジャンプではありません。
お教室ではなく、少人数の同好会みたいな形での練習に誘ってもらったのですが、両肩が擦れて痛い。でも、念願の寝技を定期的に学べる機会なので嬉しい。

両肩の後ろ側が赤くこすれてます。


☆日曜の朝、某M。レベル1。

しばらくクラスをお休みしてましたが、先週から本格復帰に向けて再始動。「お久しぶりね。」の人のために新設されたクラスも気になったのですが八月にはセミナー一日出たし、某Cで身体は動かしてたので一番下のレベル1に出席。

「睡眠不足で疲れてる」ちゃんとコンビを組み…二名ともこの1クラスだけでギブアップ。レベル1といえど、とても運動量の多い内容でした。脚が筋肉痛。


で、今日となってはあっちこっち痛くて どの筋肉痛が なんか赤くて痛いのが 何に由来する痛みなのか

もはや渾然一体としてます。


そして、筋肉痛にうなりながらも、これほど格闘技を楽しく習うようになる日々が自分に訪れるなんて、

人生分からないものです。



凡ぼんの場合、ちっとも強くなってないのがミソですね。けけ。


…今日はおとなしくしてよ…
パブロくん、パンダヌキ嬢、ぼんぼんの三人組でグアムに行ってきました。(みんなハ行だな)

主な登場人物
パブロくん…今回の旅のMVP。事前の調査と各種予約、タイムキーパー等々…彼女の貢 献なしには効率的かつ充実&リラックスした3日間は実現しなかったことでしょう。にも関わらずご本人には現地でやや御難もあり。その分、これから存分に報われんことを。
命名は、パブロ・ピカソが着てそなTシャツを着用したことによるもの。

パンダヌキ嬢…都合により出発を揃えられず後から参加、帰国。間近まで連絡が付かな かったため「ひょっとして行けないのでは?」「いや、どうせ現地にひょっこり登場するんじゃない?」等の話題を提供。
命名は、休日のパンダのごとき行動様式と、くっついてるタヌキによる 食事のオーダー様式?によるもの。ただし笹は食べない(多分)しドロンと化けもしません。

ぼんぼん…旅行直前まで多忙?(ないしょ)だったためパブロくんの手際の良さに現地に至ってもすっかりおんぶに 抱っこ、世間にいそうな「彼女が有能で尽くしてくれることにすっかり慣れ 切ったダメ彼氏」とはこういうものかと目覚めた?とは本人談。
帰国前の晩に行ったマンダラ・スパで選んだオイル「ENERGY」でなんだか元気になってしまい、明け方便の前の仮眠が取れなくなってしまったというある意味素直な人。

意外な活躍アイテム
ユニクロのパーカ二着…ぼんぼんが成田空港で「スーツケースを預けたのちにわざわざ」購入し手荷物を増量。しかし機内やクーラーの効いたホテルの部屋でご活躍。共有室内着としても。

CD二枚…「ハンドバッグ二つでグアムに降り立った」パンダヌキ嬢がなんとなく、そのミニマムな手荷物の中に仕込んで持参。なぜかホテルの部屋の時計がCDプレイヤー付きだったので、BGM提供に大いに役立つ。

氷&日焼け後の皮膚に塗布するアロエベラのジェル…うっかり日焼けの難に遭ったパブロくんがセルフケアに活用。ジェルは「日焼けのベテラン」とも言える現地の日本人二名からも擦り込むことを推奨される。パブロくんとぼんぼんは基本インドア派なので、アウトドア後のお役立ちアイテムとしてこのたび認識。


以降、本編に続くはず~。
先日のことですが、とある里山でトレイルランニングに挑戦してきました。

今回参加したのは、とあるアウトドアイベント企画会社の催し。以前高尾山~陣馬歩きに連れてってくれた友人が誘ってくれたのです。トレイルランニング願望はまっっったく!なかったのですが山歩きとても楽しかったからまた行きたかったし「女性の 初心者のための」と銘打ってあったので、しかも終わった後に温泉入れると書いてあるし。
「私は一歩も走らなくていいんだけど~。でもせっかくだから行ってみようかな。」と先月行われた自由参加の事前説明会にも参加。

しかし事前説明会に来てた顔ぶれは…事前説明会に参加するというだけにモチベーションが高い人たちが多かったのかも知れないのですが、マラソン経験者がザクザク。(友人も、街山問わず本気ランにハマってる)

その前の週行ったバーベキューっでつい、「不安だ。」とこぼしたら「打ちのめされて帰ってくりゃいい。」と体育会系様に怖い顔で言われもし。

…かなりドキドキしながら当日を迎えました。

結果、参加者は主催側のスタッフさん合わせて40人ほど。60代の方も!素晴らしい。私のようにピクニック気分のけっこう歩いちゃう人たちもいれば、達人を目指してる人も、いずれも楽しく参加できるイベントになっていて、主催者の皆さんの考え方や懐の深さに後から感心したのでした。打ちのめされずに済みました。

スタート時にブヨに刺された人はいたもののケガ人、脱落者もなし。私は二回転んだし二回ほど「もう歩けませーん。」と思ったけど。(もう走れません、ではないところがポイント)

前の晩に雨降った後で危なっかしい場所もあったし、私は道のりの半分は歩いてたかも。でも下りは楽しく走りました!

集団走行って楽しいんですね…暴走族の皆さんの気持ちを、やや理解できた気がします。

でも、誘われなければ山走りには行かないと思う♪
のんびり歩きたい。

あと、ハイドレーションパックは便利。