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恐惶嘆願

千葉大祭
モダンジャズ研究会 ライブ
C-11

キテネ☆

<でます オイラ>
ふつかめ 
10:05 シャバダバ海鞘 
 うたうよ、海鞘ちゃん。拙者はTpとその他が1:1な感じ。わくわく

よっかめ
9:55  北村ピンサロックス 
 朝っぱからからテンション高いよ。コツコツやってるバンドだよ。
11:10 こんなはずじゃなかった
 「Tp,エロ井」を目指して練習しました。さてさてどうなるかな。
12:50 Black P Stones
 カッコいい名前。中Pさんの招集を受けていざ合戦。歌モノフルコース。
15:15 TLJO
 ビックバンド。体力残ってるかな(汗)、な4バンド目。景気が良いよ。いいよ。

5バンド中4バンドが最終日です。な、なんだってぇー
部員一同頑張って練習しています。ん?して、ます。ます。
聴きにきてくれると嬉しいです。
はい。宣伝でしたよ。

外剛内柔

世界史?うけてねぇ
日本史?うけてねぇ
岩手はそんな輩がスタンダード。
ていうか多過ぎだな。恥ずかし県民。うぐ。

我思うに、教科を増やせばそれなりにちゃんとやるだろうし、
それによって他の教科ができなくなれば自ずと焦りとかも生まれる。
呑気な感じで古典なんかをぐでぐで繰る時間があるから、かえって勉学にも倦むのではないか。
結果時間を作っているはずの岩手県は偏差値が低いねどうのこうのってウガーってなるんじゃなかろうかん。て。ジモミン目線からしてね。
どーせ暇やろ。ちょっと焦らせてやらにゃ。


大学入っちゃってるので好き勝手言えますな。はは。呑気。

冷汗三斗

切符を手渡され、船橋へ行く。
女性係員の方二人に言われるがまま、路地の中へ。
地下。 スタジヲ。 PAの人。 何やら指示。
楽器を出してね。 はーい、じゃあ、録ります。
おねがいしまーす。

てんで、初めて、スタジオで録音、というものをしました。

もうね

もうね

苦手。ああいうのはね。

まずね、音間違うとダメじゃないですか。
そんなんジャズだってそうなんだけど、わりと思い切りの良さでカバーできますじゃん。
なんてーのかな、久々に「間違えられねぇ・・ドキドキ」というプレッシャーを味わいました。
ちょっとトラウマめいたものを持っているので大層緊張しました。最初。
吹奏楽ぶりでした。あの感じ。

結局、二曲録るのに4時間近くかかってしまいました。
時間コマ一杯使ってシマタよ、はは。すごいね、一発OKとかね。
おいらには向かないね。なは。

「リバーブ」という魔法をかけると、私の大層へなちょいサウンドが
すげーお高いホールで響き渡ってるような感じになって、おぉ、と思った。

DLCのみなさん(見てないけど多分)、有り難うございました。
もっと 肚の据わったペッターになるよ、オイラ。ががが。
「いつか ダンスとジャズでコラボりたいですね。カフェテリ前で。」
という提案、覚えときます。ちゃんと。愉しそう。