コミュ障は本当の友達が出来にくい!引きこもりになりかけた根暗な自分を180度転換、シドロモドロにならずに済む為のとっておき会話術 -3ページ目

コミュ障は本当の友達が出来にくい!引きこもりになりかけた根暗な自分を180度転換、シドロモドロにならずに済む為のとっておき会話術

もっとコミュ力があれば
大勢の友達と夜通し語り合ったり
異性とだって楽しく会話出来る
現実ではどうなんだろう?
コミュ障のおかげで上手く話す事も出来ず
相手をイライラモードにさせてしまう
自分自身が嫌で仕方が無い
そんな貴方にもピッタリの裏技があります

んばんは、ミケ猫です。

本日は番外編・・・


『人はえてして

自分の不幸には過敏なものです』


『誰しも幸福を望みますが、

それを実感することにおいては

きわめて鈍感です』



聖路加国際病院理事長 日野原重明



自分の不幸には鈍感で、

自分の幸せには敏感になれたら、

もっと

幸せに過ごせるようになれます



もし、

自分の不幸に気づいても

出来るだけ軽く受け流しておく



幸せになるということは、

幸せを感じて暮らせること



幸せそうに見える人でも、

本人が幸せを感じることなく、


自分は幸せだと思ってなければ

その人は幸せではありません



肝心なのは

日常的に幸せを感じられる様に

なること



小さな幸せを大切にし

素直に幸せを感じ、

それを上手く言葉にすること



幸せを感じるために

愉しむ工夫をすること



自分の好きなものを知り、

それを広げたり、

深めたりして

楽しめるようになれたら

いいでしょう。



自分なりの目標や

目的をもって生活する事を心がけ、


一日の終わりに

その日を振り返ること


それを習慣づけることで

自分なりに頑張ったと思い

充実感をもてます


充実感のある生活を

積み重ねることが

大きな幸せにも結びつきます



不幸に敏感な人は、

不幸な気持になりやすいでしょう



幸せに鈍感な人は、

幸せを感じにくいでしょう



不幸に鈍感な人は、

不幸になりにくいでしょう



幸せに敏感な人は、

幸せな気持になりやすいでしよう





簡単ではないと思いますが

何事も積み重ねが大事なんですね


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