前回は、Noccoconuts流の
時差ボケ対策をご紹介しました。


今回は、そのときに少し触れた
**「逆時差ボケ」**についてです。
そもそも逆時差ボケという単語が
公に認められているのか
……もちろん、辞書には出てきません
Noccoconutsが勝手に命名し、
使用しているもので、
帰国後に起こる時差ボケとは別の事象です
渡ハを前に体内時計が自主的に切り替わり、
夜中の2時、3時に目が覚めて、
いつでもアラモアナに出勤できる状態に
身体が仕上がる事象です
2時ということは、ハワイの7時。
全然起きてOK
な時間なので、
時差ボケというより、
身体が準備を始めている
といったほうがいいかもしれません
普段は4時に起きて、
9時に寝る生活をしています。
渡ハが近づくと、
2時〜3時に目が覚めるようになり、
現地では普段どおり、4時〜5時に起床。
若干、遅寝遅起気味になるものの、
ほとんど生活リズムは変わりません。
帰国後翌日は、
早めに目が覚めることもあるけれど、
以降は通常どおりの生活に戻ります。
自然に身体がハワイモードになることで、
「いつでもハワイOK
」な状態の自分、
OK

というポジティブな事象のため、
対策は何もしていません。
みなさんには、
このような、「いつでもOK!」な事象
ありますか?
ぜひ、教えてくださいね。

