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なんかドキュメンタリーような
作品で中高の授業で生徒が見るような
(最近は、ないのかな)感じである。
こんな地味な作品を小説にできるのは、
よっぽどの画力?ならぬ文才bを持って
いる人だと思う。でも面白くないわけでは、
ないと感じるのは、私もかなりじじい化して
きてるのかもしれない(笑)。
PS 最近は、デジタル撮影なのか照明が
暗い気がする、あえてしてるのかな・・・
西条 美咲ちゃんの新作は、
「赦免花」だ!
ざんねんながらわが県では、
上映されない(悲)。
プリンセストヨトミは、SF短編小説のような内容だ、
小説の中で個人で勝手に想像して自己完結する
世界は、イメージをセレクトできない映画の中では、
きびしいものになる。どちらかといえば、テレビの
ドラマ化のほうが良かったのでは、ないだろうか・・・
レイトショーの値段で50点かな。