子どもたちが助けた猫 第3幕 -14ページ目

子どもたちが助けた猫 第3幕

子どもたちが助けた猫、優(2011年11月他界)とあいちゃん(2013年5月他界)と
ボウズの弟、一玖とそして、ののちゃんと裕次郎の毎日。

隔離から部屋に入れてかれこれ1週間以上経つが、
一玖がどうもおっかけてしまって、
裕次郎(仮)がびびってしまうことの繰り返し。
ののちゃんは、ウ~とは唸るが、以前に比べて距離感が縮まったような気がする。

先住猫、犬と上手くやる方法を妻がネットで調べているけど、
まあ、なるようにしかならないか??

子どもたちが助けた猫 第3幕
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まだ隔離中…もう少し時間がかかりそうです…。ののも一玖も受け入れてくれるかな?

子どもたちが助けた猫 第3幕
新人君…
子どもたちが助けた猫 第3幕
新人君をじっと見つめるののちゃん
子どもたちが助けた猫 第3幕
なぜか、あっかんべ~の一玖
昨年に逝ってしまった優ちゃんから始まったこのblog。
一玖との出会いがあり、ののちゃんも元気で、
なんとなく、平穏な日々を過ごしていた。

でも、やはり呼ばれてしまった(笑)。
先日、優ちゃんを助けた男の子(現在中3)が家の近くをうろうろ。
それにたまたま遭遇した僕は、声をかけてみると、
右手には猫が…。
まさかとは思ったが、訊ねてみると
友だちから電話があり呼び出されて行ってみると、
猫を保護していたとか。
そして、何故か、彼に預けてその友だちたちは家に帰ったという。
僕はちょうど出掛ける途中だったこともあり、
最後までちゃんと話は聞けなかったので
「もし、困ったら、家にリクママ(妻)がいるので、相談しな」とだけ伝えて出掛けた。

で、21時過ぎ。家に戻ると、
玄関の灯りが点いている。
いるんだな、猫が…。

で、やはり、いました、猫が…(笑)。


ただ、無責任に預けた中学生たちも放置しておけないので、
本日の夕方、わが家に呼んだ。
これから、どうするのか、彼らと話をしなければ。
(妻がすると思うけど)

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