NGTメンバー擁護派の方が
質問をくれていたので
なるべく丁寧に返信を
返すようにしてみた。
その方はおぎゆかのファンの
ようなんだけれど、
前々からブログを
読んでくださってる方は
ご存知のように、
基本、俺はおぎゆかには
甘いほうだと思うw
前も紹介させてもらったが
おぎゆかの絵を描く
画伯さんみたいに
ユーモラスな表現が
できる方がいるおかげで
俺の中の彼女の
イメージというのは、
そんなに悪くないんだ。
これまで俺はおぎゆかについて
「稲岡とのツーショットは
イベントで撮っただけのもの」
「おぎゆかとされる
車内の女性の写真は
まったく別人」
「山口の桜、ガリガリ君
などは明らかに文章を
悪意的に切り取ったもの」
「彼女が太野さん寄りに
なってしまうのは、
同じチームだから自然なこと」
「CMを中止させるのはやりすぎ」
「テレビ出演を批判するのは
かわいそう」
「少なくともおぎゆかについては
言われてることのほとんどは
こじつけみたいな話」
「がんばります!と
言っただけで叩くのは
おかしい、
がんばるしかないから
がんばりますって
言ってるのにかわいそう」
というような感じで、
Twitterやブログで
何度も擁護してきている。
前にもネタで書いたが
正直に言うと、
おぎゆかを擁護すると
フォロワーが減ったり
あまりいいねが
つかなくなるw
残念だけれどそれだけ
世間のイメージは
悪くなってしまっては
いるのだろう。
だからリスクもあるのだが、
前から言ってるように
俺個人はただNGTに
所属しているというだけで
不必要に叩くことは
いけないと思っている。
まぁそういうこともあって
今日の方もおぎゆかファンだし
なるべく穏便に話そうと思い、
あくまでも
「山口さんを攻撃することが
NGTメンバーのためには
ならない」
という点について
伝えたつもりだが。
「無実無関係の子が
叩かれているんですよ!」
みたいにヒートアップするので、
実際、少なくとも
俺は極力そんなことをしてないから
言われても困るし、
そういう人がいて
気にいらないなら
その人達に尋ねればいいことだ。
一人ひとり違う思いで
書き込んでいるだろうから。
俺は山口さん支援者の
代表でもなんでもないので
次々聞かれても
個人的なことしか
答えられない。
だからそう伝えたのだが、
「あなたが荻野さんを
個人的に擁護しようと
関係ない」
「山口を擁護する以上は
あなたも加害者」
「老害」
と認定されました。
まぁ…俺も…年は取ったが…
自分より年上の方に
老害と言われるとはw
なんかいまも、
他の人と論戦してる
みたいなんだけど、
俺は答えられないと終了したのに
巻き込みリプがひどいので
もうブロックしようかと思う。
まぁなんというか、
もったいないことだと
思うけどね。
俺みたいなのは、
悪く表現するならば
どっちつかずではあり
NGTメンバーのことだって
擁護できる部分さえ
見つかれば、
擁護はするんだよ。
それなのに、
以前も書いたけれど、
そういう人を引き込めるだけの
魅力的な発信がないのよ。
圧倒的に少ないと思う。
論客もいないというか
ほとんどペラッペラで
説得力がないし。
書いていることは
恨みつらみ、
山口が悪い、
あいつがいなければ!
そんなことばかりだから。
山口の擁護する奴=みんな敵
発想がそれしかないんじゃ
話し合いにならない。
俺は敵とか味方とか、
そういう話をしてるんじゃなく
真帆さんもメンバーも
守るためには、
争い自体収めようよと
言ってるんだけど。
お互い何の得になってるの?
焦土になるのがお望みか?
ファンは破れかぶれで、
この際そこまで望んでも、
メンバーは望んでないと思うよ。
「山口が証拠を出し
真実が明らかになって
本当にメンバーのほうが
悪ければそれは
受け入れるつもりはある」
という一部のファンの人もいるが、
ファンはね、それでも
いいでしょう、ファンとして。
その覚悟はとても立派だ。
尊重できる面はあるけど
メンバーはどうなのかな。
これ以上揉めるよりも、
社長にもう矛を収めてほしいと
感じていないかな?
再スタートのために、
真帆さんとの決着が
本当に必要なのか?
山口が悪い!と
言い続けることが
メンバーのイメージアップに
つながってるの?
(お互いに)過剰な攻撃を
やめようよと言ってくれる人って
メンバーにとって
不必要なのかしら。
ひたすら盲目的に信じ、
運営には絶対に異を唱えない、
そういう人だけが
ファンなのかしら。
まぁそれでも俺は
NGTのメンバーだって
これからも庇える部分は
庇おうと思うよ。
真帆さんの擁護はするけどね。
そもそも真帆さん支援派も
NGT擁護派も全員が
ふたつの陣営に分かれて
思想を統一して争うような
ことじゃないだろ。
「あなたの考えは違うんです!」
はどっちでもいいから、
自分の考えや
メンバーの良さを誰かに、
魅力的にわかりやすく伝える、
その努力をこそしてください。
