珠理奈が女帝であるとか
後輩をいじめている
エピソードのひとつとして
過去にメンバーだった
宮前さんのブログを
抜粋して
「珠理奈さんが反省会を
開いてくれていたが、
本当に必要なことだったのか
わからない。
怒ってばかりじゃ
ついてきてくれない」
と書いて珠理奈批判を
していたとか、
自称芸能ライターが
偉そうに書いていた。
さて、事実はというと…
まず宮前さんは
珠理奈に可愛がられていた
メンバーでもあり、
12月のカンガルーの
ダブルセンターとして
りょうはと一緒に
抜擢されたメンバーです。
宮前さんは珠理奈のことを
常々尊敬していたし、
恩義も感じていた。
そして実際にブログに
書いていたことは
簡単にまとめると
「珠理奈さんが反省会を
開いてくれていた。
自分は初選抜で色々と
わからないことだらけで
SKEのために、りょうはの
ためにと発言もしていたけど
それが必要な反省だったかは
わからない。
毎日泣いていたりしたけど
それを察してくれて
玲奈さん、さえちゃんが
支えてくれたりした。
そうやってみんなと一緒に
作り上げた大事な曲になった。
そんな経験をしたから、
自分の考えを押し付けない
ことが大事だと学んだ。
りょうは、れなさん、
じゅりなさんありがとう」
ということである。
どこが珠理奈批判なんだろうか?
彼女が言っていることは
珠理奈が主導して
反省会を開いてくれていて
そこには厳しくも
優しくも指導してくれる
先輩もいてくれた。
だからみんなで大切な曲を
作り上げることができた。
以上である。
一定の日本語読解力と
SKEの内部事情を
ある程度わかっていたら
宮前さんが珠理奈のことを
嫌ってなどいないと
ほとんどが知ってる。
ただこれだけのことを
まるで珠理奈がいじめを
していたように、
悪意を持って記事にするのだ。
話にならない。
クズである。
実にクズである。
自称芸能ライターという
架空の人間が、
架空のストーリーを
でっちあげて、
実際に生きている
松井珠理奈という
一人の女性をここまで
目の敵にするのだ…
こんなひどいことはない。
